2009年08月17日

これもまた天の理 〜コズミック・ダイアリーについて、初感想

黄色い自己存在の種の年 磁気の月 23日
月齢:26.02 有明月
KIN26 白い宇宙の世界の橋渡し
「宇宙の」:存在、持ちこたえる、超える/「白い世界の橋渡し」:死、等しくする、機会
「私は 等しくするために 持ちこたえる
機会を 超えながら
存在という 宇宙の音とともに
私は 死の蓄積を 確信する
私は 心(ハート)の力によって 導かれる」



20090815庭2.jpg


コズミック・ダイアリーを入手したのは14日でしたが、この14日は、ラストクオーターゾーン(下弦の月)の始まりの日で、16日までは、「感謝」がキィワードでした。(詳細は、リンク先のイリゼさんのページをご覧ください。)

それを頭に入れつつ、帰省中の電車の中で、早速ダイアリー巻頭の解説を読み始めた私。

あー、やっぱりトラブル延着で今日だったのには、意味があったんだわー、と思いました^^;

解説によれば。
・「祭り」とは古来、自然への感謝の表現であり、そこから生まれる芸術にもまた、もちろん「感謝が含まれていた。コズミック・ダイアリーを使うことによって、この自然の理を動かす流れと繋がり、感謝を思い出すことが必要。
・宇宙は28日周期であり、そこには月の周期も含まれている。だからこそ、月のリズムに同調することで、生命のリズムを思い出していこう。

という訳で、
なーるーほーどーー!ぴかぴか(新しい)
と、深く深く納得。
私が、なぜ今、コズミック・ダイアリーに回帰したのか、芸術とはなんなのか、と、そういう、個人的な疑問に、すとんと答が降りてきてぴかぴか(新しい)
うーーん、やっぱりDevine Orderですね!ぴかぴか(新しい)

ちなみに、ここでは今まで全く書いていませんでしたが、本当に最近、「芸術って何よ?」ということに根本的な疑問が根強くフォーカスされていまして。
同じく14日夜に、父親が、ノーマン・ロックウェルに今ハマっているのだと熱く語るのを聞いておりました。そのときは気づかなかったんですが、今気づきました(笑)。
ロックウェルの作品は、主にやはり「芸術」というよりは、「イラストレーション」という、少し商業寄りに呼ばれる事のほうが多いと思うんです。
先の、コズミック・ダイアリーによる定義づけと照射し合うと、私の疑問を解決する糸口が、少し見えてくる気がします。

という訳で、17日現在、三晩は一応続きました(笑)

さぁ、これから何がくるのかな?


*写真は再び、実家の庭です。





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posted by 六花(りっか) at 09:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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